(01/28)
テレビ朝日系『大下容子ワイド!スクランブル』などでコメンテーターを務めていた慶應義塾大学特任准教授の若新雄純が、およそ15年前に当時16歳だった女子高生と交際していたという疑惑が浮上した。『デイリー新潮』が報じている。
記事によると、彼が大学院生だった頃、16歳の女子高生と半同棲生活を送っており、浮気に悩んだ少女は自殺未遂をしていた。救急車が出動する騒動に発展したとのこと。
さほど年齢は離れていないとはいえ、法律的に16歳の少女と交際することは看過できない話だ。若新雄純は次のように弁解している。
「交際相手だったA子さん、当時悩ませたり傷つけたりしてしまったこと、さらに今回の記事でもつらい思いをさせてしまったこと、とても申し訳なく思います。本当にごめんなさい。記事には事実と異なる部分もありますが、当時をふりかえり、自分の人間的な未熟さや至らなさを反省しています」
「睡眠薬をオーバードーズした際に、警察への発覚を恐れて自分で救急車を呼ばずにしっかり対応しなかったという記載がありますが、人命に関わる部分なのでここだけ詳しく説明すると、その場では対応に焦りましたが、自分で救急車を呼んでいます。友人を呼んで相談したのは事実ですが、警察官立会いのもとで救急車に同乗し病院に向かいました」
交際自体は事実と認めたうえで、記事内容に一部語弊があるとして、その部分は訂正している。頭がキレる人物であり、まさか法律を知らなかったわけではないだろう。自分の欲求や感情に負けてしまったことを素直に反省した模様。
「本当に未熟で情けない人間ですが、僕に対して叱りたいこと、指摘されたいこと、なんでもおっしゃってください」と、すべての批判を受け入れる覚悟を決めて、しっかりと謝罪の弁を述べていた。(船越)
記事によると、彼が大学院生だった頃、16歳の女子高生と半同棲生活を送っており、浮気に悩んだ少女は自殺未遂をしていた。救急車が出動する騒動に発展したとのこと。
さほど年齢は離れていないとはいえ、法律的に16歳の少女と交際することは看過できない話だ。若新雄純は次のように弁解している。
「交際相手だったA子さん、当時悩ませたり傷つけたりしてしまったこと、さらに今回の記事でもつらい思いをさせてしまったこと、とても申し訳なく思います。本当にごめんなさい。記事には事実と異なる部分もありますが、当時をふりかえり、自分の人間的な未熟さや至らなさを反省しています」
「睡眠薬をオーバードーズした際に、警察への発覚を恐れて自分で救急車を呼ばずにしっかり対応しなかったという記載がありますが、人命に関わる部分なのでここだけ詳しく説明すると、その場では対応に焦りましたが、自分で救急車を呼んでいます。友人を呼んで相談したのは事実ですが、警察官立会いのもとで救急車に同乗し病院に向かいました」
交際自体は事実と認めたうえで、記事内容に一部語弊があるとして、その部分は訂正している。頭がキレる人物であり、まさか法律を知らなかったわけではないだろう。自分の欲求や感情に負けてしまったことを素直に反省した模様。
「本当に未熟で情けない人間ですが、僕に対して叱りたいこと、指摘されたいこと、なんでもおっしゃってください」と、すべての批判を受け入れる覚悟を決めて、しっかりと謝罪の弁を述べていた。(船越)
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